Sample Club

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CAST

本日出勤のキャスト

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アイコンのimgタグにclass="icon"を指定すれば右下に配置されます。

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簡単な説明を入れます。

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New Face !

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当テンプレートの使い方

レスポンシブWEBデザインについて

当テンプレートは、PC、スマホ、タブレット共通で閲覧可能なレスポンシブWEBデザインになっております。

古いブラウザ(※特にIE8以下)で閲覧した場合にCSSの一部が適用されない(各を丸くする加工やグラデーションなどの加工等)のでご注意下さい。古いブラウザでも最低限見れる状態にはしてありますが、必要に応じて各htmlのhead内の<!--[if lt IE 9]>から<![endif]-->の間に調整用のCSSを記述して下さい。
当テンプレートではここに「nav#menu ul」の背景色のスタイルを設定しています。
「nav#menu ul」の設定は本来cssに記載すればいいのですが、メニュー背景の半透明に影響してしまっていたので切り離しました。cssファイルでテーマカラーを変更する場合はここもチェックして下さい。

また、簡易チェックにはPCを使う場合が多いと思いますのでタブレットやスマホ用のCSSにもPC環境用の設定が入っている場合があります。不要なら削除して下さい。

IE9のグラデーション設定

IE9ではグラデーションが使えませんのでMicrosoftのグラデーション生成サービスを使います。
style.cssのnav#menu ulの冒頭の設定に/* SVG as background~~から文字列がずらっとありますが、これがIE9環境でグラデーションを実現させる為のスタイルです。

SVG Gradient Background Makerサイトにアクセスし、グラデーションのサンプルが横並びにある中からtop(上が白で下がオレンジ)のグラデーションのサムネイルをクリックし、すぐ上のcolor:の中の2か所あるカラーコードを希望のものに置き換えて下さい。置き換え後、下のテキストエリアのCSS markup: の中に出力されたタグをコピーし、お手元のcssファイルに貼り付ければOKです。

各デバイスごとのレイアウトチェックは

最終的なチェックは実際のタブレットやスマホで行うのがおすすめですが、臨時チェックは最新のブラウザ(IEならIE10以降)で行う事もできます。ブラウザの幅を狭くしていくと、タブレットやスマホ環境でのレイアウトになります。

各デバイス用のレイアウト変更は

cssフォルダのstyle.cssファイル(年齢制限用ページはstyletop.css)で行って下さい。詳しい説明も入っています。
タブレット用とスマートフォン用のスタイルはcssファイル後半に入っています。

年齢制限用のトップページを置きたい場合


年齢制限用のhtmlファイルも準備してあります。必要な場合は「enter」フォルダ内のindex.htmlとindex2.htmlファイルを1個上の階層に移動(index.htmlのみ上書き)してご利用下さい。

画像ベースは

「base」フォルダに入っていますのでご自由にご活用下さい。

titleタグ、metaタグ設定

■titleタグの設定はとても重要です。念入りにワードを選んで適切に入力しましょう。
まず、htmlソースが見れる状態(メモ帳などで開いてもOK)にして、
<title>水商売(クラブ,キャバクラ等)サイト向け 無料ホームページテンプレート tp_107</title>
を編集しましょう。あなたのホームページ名が「Sample Club」だとすれば、
<title>Sample Club</title>
とすればOKです。SEO対策もするなら冒頭に重要なワードを入れておきましょう。

続いて、下の方の
Copyright© 2014 Sample Club All Rights Reserved.
もあなたのサイト名に変更します。「2014」部分はその年その年にあわせて変更していって下さい。

■サイト名を変更しましょう。
baseフォルダに入っている、logo.png(透明度を保ったロゴ画像の土台)やenter_logo.png(※年齢制限ページ用)にサイト名をのせて、imagesフォルダに上書きして下さい。
画像サイズが配置サイズよりも大きい(希望サイズの縦横2倍で制作し、html側は希望サイズを指定)のは、高解像度のデバイスで見た場合にボケるのを防ぐ為です。
他の画像についても劣化して見えないようにしたいなら縦横倍のサイズで作ってhtml側で半分に設定してあげて下さい。
補足:gif画像の場合はキレイに縮小されないので使わない方が無難です。

■metaタグを変更しましょう。
htmlソースが見える状態にしてmetaタグを変更しましょう。

ソースの上の方に、
content="ここにサイト説明を入れます"
という部分がありますので、テキストをサイトの説明文に入れ替えます。検索結果の文面に使われる場合もありますので、見た人が来訪したくなるような説明文を簡潔に書きましょう。

続いて、その下の行の
content="キーワード1,キーワード2,~~~"
も設定します。ここはサイトに関係のあるキーワードを入れる箇所です。10個前後ぐらいあれば充分です。キーワード間はカンマ「,」で区切ります。

トップページのスライドショー画像について

■当テンプレートの画像のスライド表示は有限会社クリタス様提供のプログラムを使用しています。slide_simple_pack.jsファイルは改変せずにご利用下さい。
また、当社配布以外のテンプレートにプログラムのみを使う場合はこちらの規約をお守り下さい。

■使い方解説
トップページのメイン写真はjavascriptを使用したスライドショーになっています。

お手持ちの写真と入れ替える場合、幅980px、高さ290pxのjpg画像を3枚準備します。
3枚の画像名は表示順に、
1.jpg 2.jpg 3.jpg
とします。3枚の画像完成後、imagesフォルダに3枚の画像を上書き保存します。これで現在のスライドショー映像が入れ替わります。
■画像サイズを変更したい場合。
例えば、画像の高さを180pxにしたい場合、まず画像をこのサイズで3枚準備します。次に、スライドショー部分のタグ内に、
width="980" height="290"
という箇所が2箇所ありますので、これを、
width="980" height="180"
に変更します。
更に、style.cssの「#mainimg」の設定内にある、
height: 290px;

height: 180px;
に変更して下さい。
■最大5枚まで画像の追加が可能です。
index.htmlのスライドショー画像がある部分のhtml側に、
<img class="slide_file" src="images/1.jpg" title="index.html">
<img class="slide_file" src="images/2.jpg" title="index.html">
<img class="slide_file" src="images/3.jpg" title="index.html">

の行があるので、この下に追加タグを加えて下さい。例えば4.jpgの画像を1枚追加するなら、上記の3行タグを含めて、
<img class="slide_file" src="images/1.jpg" title="index.html">
<img class="slide_file" src="images/2.jpg" title="index.html">
<img class="slide_file" src="images/3.jpg" title="index.html">
<img class="slide_file" src="images/4.jpg" title="index.html">

といったタグになります。
■各画像ごとにリンクを設定できます。
上記の各画像タグに、titleでリンク先の設定がされています。ダウンロード時点では全てindex.htmlがリンク先になっていますので、ご希望に合わせてリンク先アドレスを変更して下さい。
リンクを設定したくない場合、
<a href="index.html" id="slide_link">
のリンクタグを削除してもらえればOK。閉じタグ(</a>)の削除もお忘れなく。
■希望するループ回数でストップさせる事ができます。
<input type="hidden" id="slide_loop" value="0">
という行があるので、ここの「value="0"」の数字(ループ回数)を指定して下さい。「0」のままだとエンドレスでループします。
■スライドショーの速度を変更したい場合は
こちらに解説がありますのでご参照下さい。
■サーバーにアップ後、スライドショーが表示されない場合。
slide_simple_pack.jsファイルがアップロードされているかご確認下さい。ビルダーでアップしている場合、jsファイルがアップされない場合もあるようなのでご確認下さい。アップされている場合、スライドショー用の写真がアップロードされているか、上の説明にあるようにファイル名を間違えていないかもご確認下さい。
■固定画像にしたい場合。
<div id="main-image">~~</div>の間の複数行のタグを通常のimgタグのみに置き換えて下さい。
例:
<aside id="mainimg">
<img id="slide_image" src="images/1.jpg" alt="" width="980" height="300">
</aside>
その後、htmlの下の方にある、
<script type="text/javascript" src="js/slide_simple_pack.js"></script>
の1行を削除して下さい。該当のjsファイルも削除してもらって構いません。
■画像加工承っております。
1枚1,000円より画像加工も承り中。見積もり無料なのでお気軽にご相談下さい。

トップページの「更新情報・お知らせ」の開閉ブロックについて

■当テンプレートの開閉ブロックパーツは有限会社クリタス様提供のプログラムを使用しています。openclose.jsファイルは改変せずにご利用下さい。
また、当社配布以外のテンプレートにプログラムのみを使う場合はこちらの規約をお守り下さい。

■使い方解説
画面幅が480px以下である場合にブロックを閉じた状態で表示させています。サイズを変更したい場合は、htmlの下の方にある、
if (OCwindowWidth() < 480) {
480の数字を変更して下さい。
また、PCなどの大きな端末を含めて同じような開閉ブロックとして使いたい場合はこの数字を3000など大きくしておけばOKです。

尚、PCなどでブラウザのサイズを変更して動作確認をする場合、更新(再読み込み)をしないと反映されませんのでご注意下さい。

プレビューでチェックすると警告メッセージが出る場合(一部ブラウザ対象)

スライドショー用のjavascript(jsファイル)やレスポンシブデザインを古いブラウザで見た際に崩れなくする為のhtml5.jsなどのファイルによって出る警告ですが、WEB上では出ません。また、この警告が出ている間は効果を見る事ができないので、警告メッセージ内でクリックして解除してあげて下さい。これにより効果がちゃんと見れるようになります。

当テンプレートで使用している写真素材は

当社運営のPHOTO-CHIPSDECORUTOで無料配布しています。

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